Event is FINISHED

新時代の幕開け!青島ビールの歌・爆誕生記念ライブ&食事会

Description

3月24日(土)牛込神楽坂の中華料理店・月下爐(ゲッカロウ)にて、青島ビールの歌の発表会を行います!


【青島ビール飲み放題】+ソフトドリンク

【料理】串焼き、肉まん、春巻き等フィンガーフード。ビールを持って片手で食べられるもの中心です。

【青島ビールの歌のお披露目】ライブパフォーマンス

BUBBLE-B(作曲・編曲) 、工藤 和真 (ボーカル)、Enjo-G(シャウト)、ファンキー末吉(ドラム) ※ファンキーさんはツアー中のため、不参加です。

【日時】2018年3月24日(土)18:30~20:30

場所牛込神楽坂 中華料理店・月下爐(ゲッカロウ) 〒162-0834 東京都新宿区北町21−1

【参加費】5500円


■消費者と企業が歌を作ってもいいんじゃないか?


新しい流れが始まります。 消費者が企業のPRソングを作り公開してしまうのです。


・プロの若手テノール歌手の工藤さんの歌声が響き、

・ラッパーEnjo-Gさんがシャウト担当

・作詞は謎のあおしまばくしゅう氏…?

・作曲は全日本麻婆豆腐愛好家連盟・会長の、

・全体のプロデュースは中華料理もっと向上委員会

・ドラムは爆風スランプのファンキー末吉 ・・・・・!!?


もう、ここまで来ると清々しいほどの 意味不明ぶりです。


これが、あたらしい歌が出来る過程なのでは?? と、我々は考えます。会場は月下爐。青島ビールを飲みながら、 謎のライブ形式お披露目会へのご招待です。


消費者と、それに連なる人たちがプロを巻き込んで企業の歌を作る。


この、新しい形の誕生の瞬間に是非お立ち会いください。

新しい流れになるか、先走りに終わるかは、ご自分の目でお確かめいただきたく思います・・・・・


■消費者と企業の出会いから始まる新しい物語


中華料理もっと向上委員会でお世話になっている青島ビールさんとの雑談から生まれたのがこの話。


この経過をお話しますと。その雑談のあと

・全日本麻婆豆腐連盟イベントに参加し、会長の中島さん(作曲家)と意気投合。青島ビールの歌を一緒に作りましょう!となる。

・一緒にいた爆風スランプのファンキー末吉マネージャーさんにドラム叩いてもらえますか?と聞いたら、なんとOK!名曲ランナーを作ったアジアのドラム王、レジェンド!の参加が決まる。

・ラッパーEnjo-Gさんがシャウト担当に決まる!

・プロの若手テノール歌手の工藤和真さんに依頼!歌ってもらうことに!

↓ 

・レコーディン!もう工藤さんの歌が凄すぎてみな驚く!Enjo-Gさんのダミ声シャウトもさすが!

↓ 

と、長くなってしまいましたが、この流れ、是非お知らせしたかったのです。


消費者の代表「中華料理もっと向上委員会」と企業が雑談し、その中から多くの人を巻き込んで企業のPRソングが出来る。


大量のお金を使いビジネスライクに進んでいくのではない、人と人とのつながりが見えるこの「青島ビールの歌」は、新しい企業と、その企業や製品を愛する消費者の幸せな形を世に示すことが出来るのではないでしょうか?


これで終わらない、企業とその企業を愛する消費者の野望。

歌の発表はあくまでも通過点。今後この幸せな流れをつないでいき、この歌を中心として様々な展開を考えています。


歌うメンバーをユニット化する、地方の音楽&食フェスへの出店、中国本土への逆輸入、PVの作成(日本、英語、中国字幕付き)など、出来ることは無限大。素人の怖さ、ノッた消費者の怖さを業界に知ら示す動きとなっていくのではと我々は考えます。


■青島ビールの歌参加メンバー

・ファンキー末吉(ドラム)、アジアのドラム王


1981

ヤマハ主催のコンテスト EAST WEST にてグランプリを獲得。
同コンテストで準優勝だった「スーパースランプ」と合体して「爆風スランプ」を結成。

1984

スタジオミュ-ジシャン仕事の一環として、「爆風スランプ」と平行してクリスタルキングのドラマ-としても仕事を始める。

1985

ソニーレコードより「爆風スランプ」としてデビュー。平行してJAZZ活動を開始。

1989

新大久保のJAZZクラブ「SOMEDAY」にてレギュラー出演開始。

1990

中国北京にてまだ当時アンダーグラウンドであった中国ロッカー達と出会い交流を開始。
黒豹(HEI BAO)のドラマーとして中国は天津体育館にてドラムソロをぶっ叩く。

1991

小説「天安門にロックが響く」が小説現代に掲載され、それが原作となってミスターマガジンにて漫画「北京の夏」が連載開始。(翌年、香港、台湾でも「北京の夏」を発売)

1993

中国人の妻を娶り、家庭内言語を中国語で生活する。

1994

日本に「ファンキーコーポレーション」を、同じく北京に「Funky Co.」を設立。

1995

北京にて現地のアーティストのプロデュース、及びアレンジも開始すると同時に、現地にてスタジオミュージシャンとしてドラムを叩く。
Bay-FMにて、自らDJをつとめるアジアのポップスを紹介する番組「Asian Pop Conection-亜音熱線-」がスタート。

1996

ファンキー末吉初のソロプロジェクトアルバム「亜洲鼓魂(Asian Drum Spirit)」をサウンデイジアよりリリース。

1997

「亜洲鼓魂(Asian Drum Spirit)」ついに中国全土で発売。多くの若きロックミュージシャンに影響を与えるアルバムとなる。
「李慧珍」のデビュー作を北京レコーディング。全中国のヒットチャートに2曲、24週(約半年)の間チャートイン。
映画「香港大夜総会」の音楽を担当。
舞台「紙のドレスを燃やす夜」の音楽を担当。
国民文化祭97ミュージカル「MAO」の音楽を担当。
中国のグラミー賞「十大金曲作曲賞」を受賞。
1997
年日本レコード大賞アジア音楽賞を受賞。

1998

アミューズブックスより「大陸ロック漂流記~中国で大成功した男~」出版。
映画「ショム2」の音楽を担当。
爆風スランプ活動停止。五星旗(Five Star Flag)結成

1999

XYZ結成。ドッケン等を手がけたウェイン・デイヴィスの手のプロデュースによりLAにてレコーディング。
XYZ
レコード設立。キングレコードのディストリビューションにより、全国にXYZ等のレコードを販売するシステムが確立。

2000

タイのTSUTAYAのプロジェクトでプロデューサーとして招かれ、SPINと言う女性グループをヒットさせる。

2001

離婚と共に北京に移住。中国での仕事を主とする。

2002

新人女性歌手「萌夢」をプロデュース、「楊坤」等現地ミュージシャンのアレンジ、「許魏」、「韓紅」等現時アーティストのレコーディング、コンサート等、スタジオミュージシャンとして活躍。
参加したCDは必ずヒットチャートに入り、多い時はチャートのうち5曲のドラムは自分であったりする。
同時に香港ではSHINECOOKIES等のリズムセクションとしてバーベQ和佐田と共に参加し、どちらもチャートを賑わしている。

2003

「萌夢」に提供した「紅舞靴」が中国文化部流行音楽コンテストでオリジナル部門最優秀賞を受賞。
中国で一番売れているロックバンド、零点(ゼロ・ポイント)のプロデューサーとして迎えられ、彼らの6枚目のアルバム、そして大陸のアーティストでは初めての6万人スタジアムコンサートを成功させる。

2004

「萌夢」に提供した「緑色生活」が中国宣伝部環境保全局十大金曲を受賞。

2005

再婚。北京に「Funkyスタジオ」を設立。

2006

映画「瘋狂的石頭(Crazy Stone)」の音楽を担当。この年一番の大ヒットとなる。
北朝鮮でロックをやるプロジェクトを開始。

2007

映画音楽家として年に3本の映画、2本のテレビドラマの音楽を手がける生活に突入する。
北朝鮮ロックプロジェクトが日本で放映され議論を巻き起こす。

2008

首都体育館にて「揚坤」の復帰コンサートの音楽監督を担当する。
次男の誕生を期に八王子にスタジオを作り、そこに家族と共に暮らしながら中国の仕事をこなす生活に突入。

2009

筋肉少女帯のサポートドラマーの仕事を開始。
重慶雑技団の音楽を担当、全国大会で一位を受賞。

2010

筋肉少女帯×プロペラ犬のエンゲキロック「アウェーインザライフ」の音楽監督を担当し、自らも舞台の上で演奏し、演技もこなす。



■BUBBLE-B feat. Enjo-G(作曲・編曲・シャウト)

トラックメイカーのBUBBLE-Bと、MCのEnjo-Gによる汚声グルーヴユニット。

ファンクネスとアナーキズムが同居したようなBUBBLE-Bのトラックに、グルメやレジャーを題材にしたリリックを無感情かつ汚い声でしつこくシャウトしつつ印象的なムーブをするEnjo-GのMC、そして映像との組み合わせは、国道1号線などの幹線道路沿いのグルーヴを、鮮烈なインパクトと共にフロアに残していく。

2012年に1stアルバム「レジャーやくざは君に語りかける」をリリース。「走りのセダン」「Enjo-Gのシャッシャッシャッ」「爆走ミニバン」など数々の作品をドロップし、クラブシーンに鮮烈な印象を残し続けている。


■工藤 和真 (ボーカル)

岩手県出身。15歳の時にクラシック音楽と出会う。東京藝術大学卒業。同大学院修了。

声楽を小原一穂、佐々木朋也、市原多朗各氏に師事。 第62回全日本学生音楽コンクール声楽部門高校の部全国大会3位。市川市文化振興財団主催第28回新人演奏家コンクールにて優秀賞を獲得。第84回日本音楽コンクール声楽部門第2位。

第53回日伊声楽コンコルソ第1位、及び歌曲賞(岡部多喜子・嶺貞子賞)を受賞。 岩手県矢巾町田園ホール20周年記念第九コンサートや市川市文化会館での第九コンサートにテノールソリストとして出演。市川交響楽団65周年記念演奏会のヴェルディ《レクイエム》にテノールソリストとして出演。マスカーニ作曲《カヴァレリア・ルスティカーナ》トゥリッドゥでオペラデビューを果たした。これまでに《椿姫》アルフレード、《カルメン》ドン・ホセ、《愛の妙薬》ネモリーノ、《トゥーランドット》パンなどを務めた。

2015年に帝国劇場で開催された「『レ・ミゼラブル』のどじまん・思い出じまん大会」で優勝(ジャン・バルジャン役)。テレビ番組への出演やポピュラー曲のライブを行うなどクラシック以外にも幅広いジャンルで活動する。テレビアニメ『ユーリ!!! on ICE』(テレビ朝日)では劇中曲「アリア《離れずにそばにいて》」、「デュエット《離れずにそばにいて》」で参加。 幕張メッセで開催された「ユーリ!!! on CONCERT」では、昼夜2公演合わせて1万6000人の前でその歌声を披露した。


■あおしま ばくしゅう(作詞)年齢その他詳細~不明



■青島ビールの歌プロジェクト、プロデューサー

・中華料理もっと向上委員会・委員長:中川正道
おいしい四川代表 / 四川フェス実行委員会委員 / 四川省公認の四川料理の専門家 / 麻辣連盟総裁。中国政府や一部上場企業を巻き込み、食を通じて20000人を集客したノウハウを活かし、WEBを軸にした情報発信の仕組みを構築し、会社の価値をあげるサービスを提供中。主な著書に「涙を流し口から火をふく、四川料理の旅」。中国での出版も決まる。

・中華料理もっと向上委員会・議長:菊池一弘
株式会社場創総合研究所 代表取締役/羊齧協会主席/オージーラムPR大使(ラムバサダー)/麻辣連盟(四川料理の消費者団体)幹事長 /華縁会(台湾華僑と日本人の交流団体)副会長。1978年生岩手県釜石市まれ。北京外国語大学卒業。「とっかかりの場の提供」をコンセプトに交流会の開催、イベントの運営、場作りのプロとしてイベントや団体のアドバイザー業務を行う。「東京ラムストーリー」監修。内閣府や大学などで講師を務める。


■開催概要:青島ビールの歌ついに公開大酒宴
■メインコンセプト
 「企業とその製品を愛する消費者達が歌を作りました!」

【開催日程】2018年3月24日(土)18:30~21:30
【会場】月下爐 牛込神楽坂店
〒162-0834 東京都新宿区北町21−1
【来場者数見込み】80人
【主催】(株)池光エンタープライズ、中華料理もっと向上委員会

※歌の発表時、予定により参加アーティストが変わる可能性があります。

■イベントに関するお問い合わせ・取材のお申し込み先
ご所属/お名前/メールアドレス(できればお電話番号)/媒体名/ご取材希望日時
取材内容、お問い合わせ内容を明記の上、下記アドレスまでお願いいたします。

※ご招待枠がございますので、お気軽にご連絡くださいませ。

中華料理もっと向上委員会:担当:中川
お問合せ:nakagawa@meiweisichuan.jp

Sat Mar 24, 2018
6:30 PM - 8:30 PM JST
Add to Calendar
Venue
Tickets
入場券(青島ビール飲み放題&フィンガーフード込み) SOLD OUT ¥5,500
Venue Address
新宿区北町21−1 Japan
Organizer
中華料理もっと向上委員会
3 Followers